- レストアリング・オーダー
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>>23
21ですが、ターミナルに極力密着すれば、入力できました。
>>21
サマセで買ったんだが、同じくターミナルいじれなくて詰んでる
メカニスト 「アイボット…彼らは消耗品だから…自爆開始!!」
将軍 「もはやこれまでか…すまないエイダ…」
「待てい!!!!!!!!!!!!!」
メカニスト 「何者だ!姿を現せ!」
「アイボットを…メカを自爆兵器と使うとは!我らが許さん!!」
「アイボットの守護者!メル!」
メル 「アイボットはもう壊させない!!」
「プロテクトロンの守護者!ジェームス・ガレット!」
ガレット 「やった!(プロテクトロンの)可能性は無限大だ!」
「Ms.ナニーの守護者!ズウィッキー先生」
校長 「エドナ!エドナぅぅうううわぁあああああああああああああああん!!!」
「我らメカフェチ三人衆が相手だ!」
「やった!ミニッツメン大逆転だ!!次回もまたラジオフリーダムでよろしく」
M-SATの扉が開かない現象が発生した時、コンパニオンを複数連れ歩くMODを導入している場合はこれが原因の可能性がある。M-SATを搭載したロボットにアクセスポートを調べさせ、しばらく待ってみよう。連れているコンパニオンの誰かが駆け寄ってきて扉を開けてくれるはず。
バニラでは仲間を一人しか連れ歩けないゆえ、アクセスポートを調べるキャラとスキャンの動作をするキャラが同一なのは当然なのだが、上記のMODを入れているとこの役割が分離されてしまうことがあるようだ。
(アクセスポートを調べるのはあくまでM-SATを搭載したロボットでなければならない)
自分の場合、エイダにポートを調べさせると近くにいたハンコックの胸からおもむろにスキャンビームが発射され、扉は無事に開いたものの腹筋がおおいに鍛えられた。
シルバーシュラウドの衣装があるのであれば、攻略としては >>8 の方法が簡単。シルバーシュラウドになりきってメカニストを改心させる111を見られる。
ハッキングmasterを序盤にとるのはこれはこれで面倒ではあるが。
未強化のシルバー・シュラウドの衣装で、かつレベルも20くらいで臨んだら非常に辛い戦闘になった。
長丁場の最後であるし、他の方も書いていらっしゃる通り準備が肝要。ガンギメし続けられる量の薬物を携行する、豊富な弾薬を用意するなど(当たり前だが)備えが大切。
>>8
ノーヒントではなく、エレベーターと同じ部屋の除染コントロールの右(隠し通路出口そば)にあるセキュリティオフィスターミナルにヒントがある。
難易度サバイバルの場合、 >>6 にあるホロテープ3つとハッキングMASTER解除を使用してメカニストと平和的に話し合いで終わらせた方がいいかも。
実際にやってみてわかったが、各ターミナルそばにある
「リード・エンジニアのホロテープ」
「施設管理者のホロテープ」
「主任科学者のホロテープ」
を手に入れたら、ラストバトル前のM-SATの扉を開かずに入り口まで引き返し、除染装置そばのエレベーターのターミナルをハッキングし、上の3つを「ターミナル上で再生」すると音声認識の段階が進み、エレベーターを使用可能になる。
これによって、本来ならば最初は防弾ガラス越しに会話するメカニストとメインターミナルの中で友好的に会話できた。
なお、エレベーターそばのターミナルのセキュリティをメカニストは「戦前最高のセキュリティ」とか言ってたような。
こちらも最初はまさかの音声認識とはかけらも思わなかったうえ(多分)ノーヒントだからたしかに難易度高かったかも。
最後のロボット殲滅後、延々と爆弾、燃料タンク、電撃攻撃が続くバグが存在する
吊り下げられている敵を殲滅するとバグるといわれる。
そうなると進行不能になるので、クエ開始前にセーブを推奨。
オートセーブだと上書きされるので、クエ開始前には戻れないくなることがあるので注意(当たり前ですが)
ターゲッティングHUDで敵対するバグや、メカニストが応答しなくなることもあるようだ
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最後の戦闘前なら、入り口付近のエレベータ(要ハッキングmaster)を
ダンジョン内の3つのホロテープを使って、解除、始動させて
戦闘なしで、メカニストの所まで行ける(かもしれない。どの段階で不可になるか確認していなので)
最後の戦闘が始まってから、バグにハマって、3つのホロテープを使ってエレベータでメカにストの部屋まで行ったが、扉がしまって開かなかった。
ジュースサーバー?のボタンでも不可
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解決策は、
バグ中のデータのセーブ、ロード(メカニストが応答しなくなった場合?)
クエ前のデータのロード
コンソールで強制進行(別の問題を起こす可能、戦闘曲が止まらなくなったり)
『ギャラクシィー・ニュゥゥゥース・レィディオゥ~!』
『悪がボストンの街中に蔓延る時、一人の男が、影の中に身を潜める。無実なる者を守り、罪人を裁く。その守護者の名は、シルバー・シュラウド! 今回のエピソード"メカニストの全力"!』トゥルルルルン
三つのホロテープを使って最終決戦をせずに裏から司令室に乗り込むルートの場合、入り口の方に戻っていくことになりその道のりはかなり長いが、アクションが苦手なら断然このルートを選ぶべきだ。
サバイバルや低レベルの場合の苦労談などが並んでいるが、プレイヤーの腕前が拙いとVery Easyでレベル100ぐらいあってもスティムパックをガンガン打たないとやられる危険がある程の猛攻にさらされる。
上記はもう何年も前の経験談で、その後このレベルにも十分対応可能な腕前を身に着けたが、今でも本作でゲームオーバーの恐怖を感じた戦闘のベスト3の座を明け渡すことがない。